エコミュージアムあしお

足尾町では平成18年3月に近隣市町村と合併して日光市となる以前、平成6年から「全町地域博物館化構想(=エコミュージアムあしおの創造)」に取り組んできました。現在も産業遺産と環境学習のまちとして「エコミュージアムあしお」の実現に向けて取り組んでいます。>>もっと詳しく

足尾の唄

足尾の四季

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日光市足尾町に古くから残る名曲「足尾の四季」。足尾の表情を唄と画像でお届け。女声パート:初音ミク、男声パート:初音ミク(改)。

直利音頭

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日光市足尾地区に伝わる民謡「直利音頭(なおりおんど) 」の唄と画像を、初音ミクの声で。「直利」とは鉱山用語で豊かな鉱脈の意。

以上hotatekamome氏作

産業遺産のまち - 足尾

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(提供:足尾町観光経済課)

環境学習のまち - 足尾

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(提供:足尾町観光経済課)
庚申山・コウシンソウ - 足尾Terrace
エコミュージアムあしお - 足尾スポット情報

霊峰「庚申山」

庚申山の歴史は古く、天平神護2(766)年に日光を開山した“勝道上人”によって開かれたと伝えられています。

信仰の山としても知られていますが、登拝が盛んに行われるようになったのは江戸時代の末期で、慶応元(1865)年には江戸の講中の参加者が三千人余りにもなり、その頃建てられた道標や石碑が数多く残っています。。

また、江戸時代の小説家滝沢馬琴の小説「南総里見八犬伝」に庚申山のことが書かれています。

庚申山の中腹、標高1,500m地点には山荘があって休憩することや宿泊することができます。ここから15分程のところに紅葉の名所梵天岩や天下の見晴らし台があり、筑波山や夜には遠く犬吠岬の灯が見え、朝早くは雲海の眺めが素晴らしい所としても有名です。

とにかく、登山愛好家の心をひきつける神秘的な山です。

以上、日光市足尾町作成「足尾ガイド」より。

 

>関連項目

コウシンソウ

庚申山と日光のごく一部に自生する世界的珍種、タヌキモ科食虫植物のムシトリスミレ属に分類される多年草植物。明治23年8月、理学博士・三好学氏によって庚申山で発見され、「コウシンソウ」と名づけられました。高さ6〜7cmくらいで細長い花茎にうす紫色の花をつけます。

 

以上、日光市足尾町作成「足尾ガイド」より。

 

コウシンソウ コウシンソウ

2008/06/20撮影

(写真提供:日光市足尾総合支所観光経済課)
 

管理人のTweet

ashiorg: RT @hotatek 今夜の足尾は風が非常に強いです。雪は降っていませんが、電線や窓ガラスが時折うなりを上げるほどの強い風が断続的に吹いています。
ashiorg: 楽しみです! RT @wap_member 足尾町は今年で「銅」発見から400年という記念の年。WAPでも何らかの形でイベント協力を行ないたいところです。今のところ、大小7〜8のプランを考えています。 #ashio
ashiorg: RT @hotatek 足尾の雪は1時45分現在、雨に変わっています。路面の凍結が心配です。

足尾の「天気」

日光市に属する足尾町は、周りを山々に囲まれ比較的高い標高にある町なので「天気」は周囲と異なることが珍しくありません。栃木県と群馬県の県境に位置しますので周辺の天気をご案内します。

栃木県の天気

群馬県の天気

足あと。。。


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2008/10/08 16:00より

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