エコミュージアムあしお

足尾町では平成18年3月に近隣市町村と合併して日光市となる以前、平成6年から「全町地域博物館化構想(=エコミュージアムあしおの創造)」に取り組んできました。現在も産業遺産と環境学習のまちとして「エコミュージアムあしお」の実現に向けて取り組んでいます。>>もっと詳しく

足尾の唄

足尾の四季

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日光市足尾町に古くから残る名曲「足尾の四季」。足尾の表情を唄と画像でお届け。女声パート:初音ミク、男声パート:初音ミク(改)。

直利音頭

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日光市足尾地区に伝わる民謡「直利音頭(なおりおんど) 」の唄と画像を、初音ミクの声で。「直利」とは鉱山用語で豊かな鉱脈の意。

以上hotatekamome氏作

産業遺産のまち - 足尾

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(提供:足尾町観光経済課)

環境学習のまち - 足尾

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(提供:足尾町観光経済課)
足尾歴史館 - 足尾Terrace
エコミュージアムあしお - 足尾スポット情報

足尾歴史館

平成17年4月、足尾楽迎員協会のメンバーが立ち上げました。

足尾銅山は、過去、公害などの負の世界だけが強調され、光の部分は全くと言うほど語り伝えられることがありませんでした。

 

メンバーは、調査学習活動をとおして、足尾銅山が日本の近代国家づくりに大きく貢献してきた光の部分を、写真・本・資料から探し出すことができ、この誇れる歴史を語ろう、町内に点在する貴重な産業遺産をガイドしようと、ボランティア活動を進めています。

館内の明治、大正、昭和の写真は全国の鉱山で足尾でしか見られない大変めずらしいものが展示されています。

教育関係者や歴史関係者、また交通関係者、市町村関係者等の足尾の地に関心のある方が多く入館されています。なお歴史館は、一般の博物館や資料館と異なり、「交流の場」としてるのも特徴で、みんなで作ろう、みんなが参加して、より内容の濃いものにしていこうとの合言葉で「館」を運営しています。

以上、日光市足尾町作成「足尾ガイド」より。

足尾歴史館へのリンクはこちらから

 

足尾歴史館外観  足尾歴史館館内
(写真提供:日光市足尾総合支所観光経済課)

 

 

管理人のTweet

ashiorg: RT @hotatek 今夜の足尾は風が非常に強いです。雪は降っていませんが、電線や窓ガラスが時折うなりを上げるほどの強い風が断続的に吹いています。
ashiorg: 楽しみです! RT @wap_member 足尾町は今年で「銅」発見から400年という記念の年。WAPでも何らかの形でイベント協力を行ないたいところです。今のところ、大小7〜8のプランを考えています。 #ashio
ashiorg: RT @hotatek 足尾の雪は1時45分現在、雨に変わっています。路面の凍結が心配です。

足尾の「天気」

日光市に属する足尾町は、周りを山々に囲まれ比較的高い標高にある町なので「天気」は周囲と異なることが珍しくありません。栃木県と群馬県の県境に位置しますので周辺の天気をご案内します。

栃木県の天気

群馬県の天気

足あと。。。


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2008/10/08 16:00より

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