足尾町では平成18年3月に近隣市町村と合併して日光市となる以前、平成6年から「全町地域博物館化構想(=エコミュージアムあしおの創造)」に取り組んできました。現在も産業遺産と環境学習のまちとして「エコミュージアムあしお」の実現に向けて取り組んでいます。>>もっと詳しく
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日光市足尾町に古くから残る名曲「足尾の四季」。足尾の表情を唄と画像でお届け。女声パート:初音ミク、男声パート:初音ミク(改)。
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日光市足尾地区に伝わる民謡「直利音頭(なおりおんど) 」の唄と画像を、初音ミクの声で。「直利」とは鉱山用語で豊かな鉱脈の意。
以上hotatekamome氏作
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『足尾Terrace』は、日光市足尾町で取り組んでいる「足尾のプログラムづくり」と「足尾ガイドの養成」、「受け入れ態勢づくり」についての情報を発信し、足尾(銅山)の光と影について感じ、考えていただくきっかけをつくることを目的としたサイトです。 ○足尾Terraceに掲載する取り組みの経緯 日光市足尾町には旧足尾町(合併前)時代の1994年から「エコミュージアムあしお」という全町博物館構想がありました。 町中に点在する足尾ならではの産業遺産をとおして、足尾銅山が日本の近代化に果たした意義や環境問題等のメッセージを発信する取り組みです。 過去、数年間かけて様々な角度から足尾についての調査やモニターツアーを実施して足尾の歴史的価値や魅力を再確認し、計画作りを進めました。 そして平成19年度より、足尾の歴史的価値や魅力を足尾を訪れる方々に感じていただくための具体的な取り組みを実施しています。
○産業遺産と環境学習のまち足尾 平成19年度は、
といった大きな2つの柱の事業がスタートしました。手探り状態ではありますが少しずつ前に進んでいます。これまで10年以上かけて取り組んできた活動が具体的に形になりはじめました。 平成20年度は上記2つの事業に加えて、
といったもうひとつの取り組みもスタートします。町内のかくれた魅力(例えばお土産品、食堂のメニューなど)をプログラムやガイドと組み合わせながら足尾を訪れる方々に伝わりやすくなるような取り組みです。 ○日光市足尾町の取り組みの主体 この取り組みは日光市足尾町の住民有志がつくる『産業遺産と環境学習の観光振興実行委員会』(通称:「まるごと井戸端会議」)が主体となって取り組んでいます。平成20年度は3つの事業それぞれに担当者を募り、より主体的に取り組みます。※栃木県のわがまち自慢推進事業として採択された取り組みです。
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日光市に属する足尾町は、周りを山々に囲まれ比較的高い標高にある町なので「天気」は周囲と異なることが珍しくありません。栃木県と群馬県の県境に位置しますので周辺の天気をご案内します。
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2008/10/08 16:00より